女友達からの・・・


DY018_Lローターを仕込まれたまま、授業を受けることになったのですが、先生が来ると早速、女友達がローターのリモコンをオンにしました。
ローターが私のアソコを刺激し、私は早くも、「ハアハア」と小声で喘いでしまいました。
1時間もの間、こんな刺激に耐えられるはずもなく、10分足らずで早くも、我慢の限界を迎えました。
私は女友達に、「限界」のアピールをしましたが、女友達は「ニコッ」と笑うだけで、ローターをオフにする様子は全くありません。
すぐにでもローターを取り出したいところですが、私はパンツの上に体操着のズボンを履いているため、ズボンを脱がないことには、ローターを取り出すことはできません。
しかし、さすがにこの場でズボンを脱ぐわけにもいかず、私はただじっと耐えるしかありませんでした。
幸いにも、授業の先生は、かなりおしとやかで優しい先生なので、寝ていても怒ることは一切ありません。
なので、寝ているフリをしながら、ひたすら耐え続けることにしました。
でも、私のアソコはさらに刺激され、もはや耐えることなどできなくなりました。
そして、30分後に、ついに絶頂を迎えた私は、何とオシッコを漏らしてしまったのです。
幸いにも、それほど量は多くないので、ズボンが少し濡れただけなので、先生に「すいません、トイレに行ってきます」と行って、トイレに駆け込みました。
そして、ズボンを脱いで、ローターを取り出しました。

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